自由が丘北口エリアにある犬・猫専門ペットショップ「MARSA SMITH(マーサスミス)」(目黒区自由が丘3、TEL 03-5701-8101)は7月20日、店内に「ねこカフェ MARSA SMITH」を新たにオープンした。
同店は、子犬・子猫をメーンとした生体販売・ペット用グッズ販売を手がけており、生体は契約ブリーダーからの直販スタイル。同店のホームページでは、店内やブリーダー宅に設置されたライブカメラで生体の様子を確認できる動画も配信する。
すずかけ通り沿いにある同店は、巨大な犬のオブジェが目印。店舗面積35平方メートルのうち「ねこカフェ」スペースは約5分の1を占め、スリッパに履き替えて入室する。イエローを基調としたカフェは席数12席、猫の肖像画で知られるイラストレーター・大西洋介さんのアクリル画作品などが飾られている。
カフェに「常勤」する猫は約8匹。内訳は、折れ耳でおっとりした性格の「スコティッシュフォールド」、猫界のダックスフンドと呼ばれる短い足が特徴の「マンチカン」などの人気種ほか、アメリカンショートヘアー、メインクーン、エキゾチックショートヘアーなど。
料金は、30分=700円、1時間=1,000円、延長10分=150円。ドリンクは飲み放題のフリードリンク制。
同店担当者は「今までも店内でお客様が猫とふれあえる機会は作っていたが、多くのリクエストをいただいて『ねこカフェ』をオープンした。猫を飼ってみたいと思っている方、住宅事情などで猫を飼えない方などに、猫とのふれあい・癒し・安らぎを体験していただきたい」と話す。今後は、利用状況に応じてカフェスペースの拡大も視野に入れているという。
営業時間は10時~18時。
情報/自由が丘経済新聞
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自由が丘のペットショップ店内に「猫カフェ」-8匹が「常勤」
映画『グーグーだって猫である』モバイル応援特設サイト『猫動画コンテスト』 開催
~あなたの自慢の猫ちゃんをみんなに披露しませんか?~
アスミック・エース エンタテインメント株式会社(本社:東京都港区 以下、アスミック・エース)は、株式会社角川モバイル運営の携帯電話向けエンターテイメントコミュニティサイト「DO!?エンタ」(http://mobile.do-ent.com/)内の映画「グーグーだって猫である」応援特設サイトにて『猫動画コンテスト』を開催します。
1.『猫動画コンテスト』概要
自慢の猫ちゃんの愛らしい動きを携帯電話で動画撮影したら、メールに添付して応募して下さい。友人の猫でも、近所の猫でも構いません。掲載サイト上で、応募された動画を公開し投票してもらいます。応募・投票するには会員登録(無料)が必要となります。閲覧のみの場合には登録は必要ありません。
コンテスト上位の方には映画鑑賞券や試写会ご招待等の豪華特典をご用意しております。
※特典は変更となる場合がございます。詳しい応募方法は「DO!?エンタ」に設置の特設サイトをご覧ください。(http://mobile.do-ent.com/special/gou-gou/)
応募期間:2008年7月17日~9月15日
2.映画「グーグーだって猫である」について
天才漫画家、麻子さん&ぐるぐる巻き模様の猫グーグー、一人と一匹のニャンダフルライフが始まる!毎日がちょっぴり楽しくなる、明日はきっと幸せになる。
少女漫画界の巨星、大島弓子が、飼い猫たちとの愛しい日々を綴った自伝的人気エッセイ漫画「グーグーだって猫である」。人も動物も、みんな対等に、この地球で生きている。そんな純粋な想いが溢れた原作を、小泉今日子、上野樹里、加瀬亮のオールスターキャストで完全映画化。緑溢れる吉祥寺を舞台に描かれるのは、想い合う一人と一匹の幸せいっぱいの毎日。ふと気付くと、いつの間にか肩の力が抜けて、生きるのが少し楽になる。今までに味わったことのない、新鮮な感動をお届けいたします。(9月シネマライズ、シネカノン有楽町2丁目、新宿武蔵野館、池袋HUMAXシネマほか全国ロードショー)
3.「DO!?エンタ」サイト概要
「DO!?エンタ」とは角川グループがバックアップするエンターテイメントコミュニティサイトです。
会員登録(無料)すると、ブログやコミュニティに参加することができます。この度、新たに携帯電話で撮影した動画を投稿して公開するコンテスト機能を新設しました。この度の『猫動画コンテスト』は動画コンテストの第一弾として開催いたします。
→『グーグーだって猫である』 公式サイト
情報/PET WALKER
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猫ユニット「ムサシーズ」がオフィシャルブック発売、記念イベントも
歌う猫ボーカルユニットとして、爆発的な人気を誇っている「MUSASHI’S(ムサシーズ)。7月26日には初のオフィシャルブック「MUSASHI’S BOOK」が発売されるなど、現在もその人気に衰えをみせない。 5匹の“なごみ系”猫「MUSASHI’S(ムサシーズ)」は、ノルウェージャンフォレストキャットのムサシくんをリーダーに、可愛い美声を披露するボーカルグループ。昨年、動画投稿サイト「YouTube」のワールド・ワイドおすすめ動画に選ばれ、120万ダウンロード以上を記録し世界的に話題となった。
今回発売されたオフィシャルブックでは、ムサシーズのアーティスティックな写真や自然体の写真に加え、ムサシーズの全てがわかる情報を盛り込んだ一冊と、ファンにはたまらない内容に。
この発売を記念して本日28日18時から、福家書店銀座店(東京都中央区銀座8-8-5)にて、同グループリーダーであるムサシくんを招いてのイベントが開催される。当日はムサシくんの誕生日会も兼ねて行われるとのこと。
情報/PET WALKER
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仙台のキャットシッターが「犬・猫のための簡単手作りご飯セミナー」
仙台でキャットシッター業を営む猫屋敷(仙台市青葉区本町3、TEL 022-263-4797)が7月26日、同社で「犬・猫のためのかんたん手作りごはんセミナー」を開催する。
キャットシッターとは、飼い主が出張や旅行で家を留守にする際、各家庭に訪問して猫の世話をする猫専門ペットシッター。自らも猫を飼い、「猫のためにできること」を学んでいた同社代表の鈴木美由起さんが同業の存在を知り、「人と猫が少しでも快適に暮らすための手伝いをしたい」という思いから今年2月に会社を設立。キャットシッターは全国で10人ほどと少なく認知度も低いが、自身がペットホテルを利用した際、猫がストレスを感じて餌を食べず排せつもしなかった経験などから「同じ悩みを抱えている人は多いはず」と考え、県内初となるキャットシッター業を開始した。
シッティングには飼い主との信頼関係が欠かせないため、事前に必ず打ち合わせを行い、猫1匹ごとのカルテを作成する。料金はカルテ作成(1匹)=1,050円、シッティング1回(1時間程度、2匹まで)=3,150円。「みんな個性的な猫さんで、シッティングに行くたび新しい猫の魅力が発見できる」と鈴木さん。長い間世話をした猫との別れが辛くなったり、地震などの際に世話をした猫たちのことが心配になったりもするという。
セミナーは今回が4回目で、テーマは犬・猫への「手作りごはん・初級編」。「自分のご飯を作る時、味や食材をプラスする前のものを取り分けて、ちょっと手を加えれば簡単に手作りご飯ができる。手作りご飯のメリットや楽しさを伝えられれば」と鈴木さんは話す。
参加費は3,000円。9月から月1回をめどに定期開催も予定している。
情報/仙台経済新聞
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おさんぽ猫もキレイ撮り! 進化したLUMIXのおまかせ機能とは
進化した4つの「おまかせ」で、子供も猫もキレイに激写!
「おまかせiA」は、撮影シーンをカメラが自動的に判別して、最適な設定にする機能。これまでの機種では、顔認識や自動シーン判定など6機能が搭載されていたが、今回の4モデルでは新たに「追っかけフォーカス(追尾AF)」「横顔追尾」「手ブレ補正 AUTOモード」「自動逆光補正」の4つが加わった。
中でも注目したいのが、追っかけフォーカス。これは被写体を色で判別し、その動きを自動追尾する機能。散歩中の猫や、運動会で活躍するわが子など、動いている被写体に有効なのはもちろん、中央で一度フォーカスを合わせ、フレームを移動させながら最適な構図を選ぶ、といった使い方でも有効な機能だ。
顔認識機能には横顔追尾が追加された。これは、一度正面で認識した顔を横向きになってもそのまま追いかけてフォーカスを合わせてくれるもの。富士写真フイルムのFinePixシリーズなどではすでに搭載されている機能だが、パナソニックも対応した。
手ブレ補正 AUTOモードは、常にぶれのない状態で被写体を捉える「MODE1」と、シャッターを押す瞬間だけ手ぶれ機能を動作させる「MODE2」を、撮影シチュエーション(広角/望遠)に合わせて自動的に切り替える機能。自動逆光補正は、その名の通り明るい空を背景にした人物の撮影など、逆光状態で効果を発揮する機能で、人物を黒つぶれせず自動で暗部補正をかけてくれるもの。
これらの機能は、カメラのモードダイヤルを「iA」の位置に合わせることで利用できる。失敗写真が多い、デジカメビギナーでも安心して撮影に臨めるという点で価値が高い。
一方ヴィーナスエンジン IVは、低周波と高周波のノイズを分離し、低周波ノイズを重点的に抑えることにより、高感度撮影時のデジタルノイズを抑えられるという。
情報/ASCII.jp
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大杉漣主演の『ネコナデ』がじわじわ大ヒット! ブレイク中の子猫トラに会いに行こう
トラの愛くるしさと、大杉漣のかわいいオジサマぶりが話題に
6月末から公開されている、中年サラリーマンと子猫の交流を描いた映画『ネコナデ』が熱い注目を集めている。同作は、大杉漣扮する厳格な人事部長が、帰宅途中に捨てられていた子猫を拾ってしまい、家族にも同僚にも言い出せないまま、会社の研修施設の一室でこっそり飼い始める……というストーリー。
なんでも上映中の劇場では、連日客席から「ハァ……」というため息がもれているらしい。
「劇場内で笑い声や、すすり泣きなどが聞こえることはよくありますが、トラ(子猫の名前)が登場する時の何ともいえない“ため息”は『ネコナデ』ならでは。大きなスクリーンで初対面を果たせた満足度が大きいのではないでしょうか」(渋谷Q-AXシネマのスタッフ)
観客の年齢層は20代後半から40代が中心で、男女比はほぼ同じ。夫婦、カップル、友人同士など、連れ立って来ている人が多く、なんと2割以上がパンフレットを購入していくという。
ポスターやチラシなどの宣伝物には、トラの愛くるしさを全面に押し出したビジュアルを起用した。映画が完成したのが公開直前だったこともあり、宣伝期間は短かったが、「猫カフェ」やペットショップを回ってチラシを置いてもらうといった、丁寧なPR活動で、猫好きの心を掴んだ。
「そうやって来てくださった方々が、(映画を観て)トラだけではなく、大杉さんの新たな一面――かわいいオヤジっぷり――について語ってくださっていることが、より多くの方々へ広がっていったのではないかと思います」(『ネコナデ』を配給するAMGエンタテインメントの担当者)
実際、ブログやmixiなどでも、「トラちゃんを見て癒されるつもりが、鬼塚部長に癒された」「子猫に翻弄(ほんろう)される鬼塚が可愛い」「これは大杉漣に萌える映画?」といった書き込みが目立つ。
大きくなったトラと大杉漣の“親バカ”ぶりが見られるチャンス!
渋い演技派のイメージが強い大杉漣の意外な“親バカ”ぶりも、この映画の話題のひとつ。撮影現場で共演のトラに骨抜きにされている様子は、MoPiX でもお伝えした通りだが、その後なんと大杉は、トラを家族の一員として迎え入れたのだ!
それ以降、猫雑誌に登場してトラとのラブラブ生活を語ったり、映画の公開初日には少し大きくなったトラを小脇に抱えて客席を練り歩いたり、所属事務所のオフィシャルサイトに写真をアップしたりと、誰も予想しなかったデレデレの姿を披露して、ファンを喜ばせている。ちなみにチワワも飼っている本人曰く、「犬派」でも「猫派」でもなく「いきもの派」なのだとか。
そんな大杉漣とトラが今月20日、『ネコナデ』の大ヒットを記念して劇場にやってくることが決定! 劇中の生後2ヵ月のトラと、すっかり大きくなったトラ、そして子猫の扱いに戸惑う鬼塚部長と、すっかりトラのパパの顔になっている大杉漣。それらを見比べるのも楽しそうだ。
★映画『ネコナデ』 →http://nekonade.info/
上映館は順次拡大予定。詳しくはオフィシャルサイトをチェック!
★大ヒット! 御礼スペシャル・イベント トラの一家が帰ってくる!?
●場所/日時
渋谷Q-AX http://www.q-ax.com/
7月20日(日) 1回目-10:20の回、上映後/2回目-12:25の回、上映前
●登壇者
大杉漣/鬼塚トラ/大森美香監督(予定)[ご注意]
※場内での撮影はご遠慮ください。
※登壇者へのプレゼントはお断りしております。
※オークションなど転売目的でのご購入はお断り致します。
※徹夜でお並びいただく行為は、防災・防犯上固くお断りさせていただきます。当方が徹夜待ち・場所取りと判断した場合、順番を無効とさせていただく場合もございます。
●スペシャル特典!
各回抽選で3名のお客様とゲストとの写真撮影。
※ご希望の方はカメラをご持参下さい。
※写真撮影の模様は各媒体に掲載されますので、
その点をご承諾いただいたお客様のみ撮影させていただきます。
●実施の回のチケットの販売方法
※劇場窓口及びネットでの販売となります。
【劇場窓口購入方法】
劇場窓口にて座席指定券を受け付け(販売)しております。
・お一人様、各回4枚まで。
・料金:指定席/一般1800円、学生1500円、小人・シニア1000円
・前売り券もご利用いただけます。
・座席指定券の受け付け(販売)の開始時間は混雑状況により、
早まる可能性がございます。
・徹夜でお並びいただく行為は、防災・防犯上固くお断りさせていただきます。
・定員数になり次第、受け付け(販売)を終了とさせていただきます。
・チケット受け付け後のお時間の変更・払い戻しはお断りいたします。
予めご了承下さい。
・完売の場合は、当日券の販売はございません。予めご了承ください。
【ネット購入方法】
渋谷Q-AX http://www.q-ax.com/
上記のサイトで座席指定券を販売しております。
・お一人様、各回4枚まで。
・料金:指定席/一般1800円 学生1500円 小人・シニア1000円
・クレジット決済のみの受け付けとなります。
・チケットは、劇場窓口にて上映時間の1時間30分前より発券致します。
情報/講談社 MouRa(モウラ)
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ソウルにあの猫が…
264mもの高さを誇るソウルのランドマーク、63ビルディング。中でも60階にある展望台は、ソウル市内が一望でき、観光客に大人気のスポット。そんな展望台がこの度、リニューアルオープン!
その名も「63スカイアートミュージアム」。展望台に芸術作品を並べ、美しいソウルの景色と芸術を同時に楽しめるという画期的なもの。記念すべき第1弾目の展示はみんな大好き、キティちゃんがテーマです。
情報/中央日報
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猫の姿で気温を感じる「ネコ温度計Flashプロジェクタ版」
指定都市の気温に応じてポーズを変えるネコで“だいたい”の温度を確認
指定都市で観測された外気温に応じて、イラストのネコが丸まったり伸びをしたりするFlash製のデスクトップマスコット。ネコは作者の飼い猫をクロッキーしたもので、姿勢や表情にリアリティがある。都市の指定は、初回起動時に表示される[環境設定]で任意都市名を“Tokyo”や“Osaka”といった英語表記で入力し、表示された検索結果から選択する。ウィンドウ下部には小さく薄い文字で気温と天候が英語で表示されるほか、右上にはアナログ時計もある。ニュースや天気予報で『今朝は30度』などとリアルな外気温を報じられるとそれだけで暑く感じてうんざりすることも多いが、ネコの姿と、添えられた“cool”や“warm”といった英単語から外気温を何となくイメージするという和み系の本ソフトなら、ネコのほのぼの感に救われるだろう。
【作者】大重 美幸 氏、オオシゲリツコ 氏
【対応OS】(編集部にてWindows XPで動作確認)
【ソフト種別】フリーソフト
【バージョン】1-2
●ネコ温度計
http://cat.oshige.com/
情報/窓の杜
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猫を描き続けた天才画家ルイス・ウェイン
猫を描き続けた天才画家ルイス・ウェイン統合失調症発病から作風の変化天才と精神病との因果関係について
ルイス・ウェイン(Louis Wain, 1860年8月5日 - 1939年7月4日)は猫を対象とした作品で知られるイギリスの画家、イラストレーター。晩年には統合失調症を患った。統合失調症発病までに、作風が擬人化された愛嬌のある猫から抽象的な幾何学模様の猫へと変化していく様子が作品集から顕著に垣間見える。天才と狂気は紙一重というように、天才とはアンバランスなのかもしれない。病に苦しむ妻がピーターという飼い猫をかわいがっており、妻の余興にしようと考えたウェインはピーターに眼鏡を着けさせ読書をしているかのようなポーズをとらせたりしていた。
ウェインが妻を癒すために猫を書き続けたように愛のある癒しとは何かと追求し、特に猫科の野生動物の水彩画を描き続けるのがヤマモトユキオさんである。
http://www.pet-gallery.com/
愛猫家であるヤマモト自身、飼っていた猫を亡くしたことをきっかけに猫の肖像画を描くようになった・・・。もうこの世にはいないかわいい家族の元気な姿をもう一度見たいと感じませんか?毛先一本にも魂を込めて描かれる動物は、息づかいがきこえてきそうなほどリアルに描かれる。“絵には、写真では伝えられない温かみを描くことができるから… 一人でも多くの残された家族の心を軽くしたい”ヤマモトユキオの挑戦はつづく
■ 商品・サービス提供元情報
『猫の肖像画』 http://www.pet-gallery.com/
代表者:ヤマモトユキオ
情報/News2UNet
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貴志駅の三毛猫“たま”のDVDが9月発売!
和歌山県北部を走るローカル線、和歌山電鐵貴志川線。そこにある無人駅、貴志駅に三毛猫の“たま”が住み着いた。普通の三毛猫だが、和歌山電鐵が貴志駅の正式な駅長として任命したことから話題沸騰。TBS「ブロードキャスター」、テレビ東京「ポチたま」、フジテレビ「めざましテレビ」など、テレビや新聞で次々と取り上げられ、全国から“たま”目当ての乗客が急増した。
その功績が認められ、特製の駅長帽や名札が授与。駅長任命1周年となった2008年1月5日にはスーパー駅長に就任。大々的に式典が行なわれ、専用駅長室が完成。海外でも紹介され、フランスのドキュメンタリー映画への出演も決定と、まさに飛ぶ鳥を落とす勢い。そんな“たま”のDVD「たまはスーパー駅長 ~いちごの風にのって~」が、9月にジェネオンからリリースされる。
内容は、“たま”の日頃の業務(?)内容に迫ったもので、助役に任命されたミーコやちびとの暮らしぶり、お客さんとの触れ合いなど、愛らしい姿をたっぷりと収録。フォトギャラリーなども収録する。
情報/AV Watch
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